読書

波乱万丈というのはこういうことだと思います。

麻生さんのお弁当を一度だけ食べたことがありますが

それはまさに麻生さんの「愛」がぎゅーっと詰まった

お弁当でした。未来は過去を変えられる、

これまでの長い道のり、全ては今に繋がっているのです。